合宿免許でバイク免許取得

私はずっと車派だったのですが、バイクでのツーリングが楽しそうでバイクの免許を合宿免許で取ることを決めました。

免許の種類は大型二輪です。

乗りたいバイクはハーレーダビットソンです。

ハーレーは車が好きな私が唯一好きなバイクです。

あのエンジン音や存在感に惚れています。

バイク乗るならハーレーと思っていました。

今ならハーレーも中古で買えそうだし、ミクシー仲間でバイクのツーリング話になり、バイク免許を取ることを決めました。

従って免許を取る前にツーリング仲間がいる状況です。

その仲間達に早く免許を取りなとあおられていますので、短期で取得できる合宿免許に決めました。

料金も比較的安そうなので合宿免許はお得です。

もうみんなでツーリング行く場所も決まっております。

最初は定番ですけど富士山です。

このツーリング時期は秋なので紅葉が楽しめそうです。

ただ気温は低いことでしょう。

先に革ジャンやブーツも購入してしまいました。

後はバイクと免許だけです。

ツーリング仲間には免許が先だとまた言われてしまいましたが、それだけ楽しみで仕方ありません。

早くバイク免許を取得してツーリングに行きたいと思います。

合宿免許で必ず確認しておきたいポイントを紹介。 合宿免許の保証内容

合宿免許の準備

合宿免許は最短でも14日前後宿泊しなくてはいけません。

私は今まで最高1週間程度の宿泊経験しかありません。

その場合何を持っていかないといけないのか迷ってしまいます。

合宿免許に申込した時に、もちろん準備する必要な物はパンフレッドでもらっています。

住民票から健康保険証のコピーなど準備が必要です。

パンフレッドに記載されていない、私服や下着などをどれくらい持っていこうか悩んでいる訳です。

宿泊施設内で洗濯できるようになっていますので、大量には必要ないと思います。

しかし毎日洗濯する気もないので、ある程度は持っていかなければなりません。

結局下着は1週間分に決めました。

幸い夏なので、私服も多めに持っていってもかさばりません。

やっぱり合宿免許は何があるかわかりませんので、オシャレにも気を使ってしまいます。

準備は大変ですが、合宿免許が楽しみになってきました。

他に準備といえば心構えでしょうか?よく短期間で免許取得を目指しますので、予習が必要だと思っている方がいます。

この心構えは素晴らしいですが、経験者に聞くと予習も必要なく普通にやっていれば卒業できるようです。

心構えで大切なのは、参加前、参加中に病気をしないことでしょうか。

病気をしたら合宿免許所ではありませんので十分な注意をしてほしいです。